Month4月 2014

プラセンタサプリに持つ疑問

キルギス共和国の大自然の中で育てられた馬の中から厳選して抽出したプラセンタエキスが配合されている高品質なプラセンタサプリメントで、価格設定が低めで継続しやすいと評判のプラセンタの泉は、1日98円程度のコストというのがウリになっています。

そんなプラセンタの泉に疑問がある人のQ&Aがあったので紹介していきますね。

・副作用はあるか?
基本的には無いらしいです。でも、これを飲んで調子が優れないという場合は、服用を中止するか、服用回数を減らしていくと良いそうです。

・妊娠してても大丈夫か?
栄養補助食品ということで飲んでも大丈夫ですが、より安心して飲むことができると思うので医師に確認してから飲むようにした方が良いようです。

・他のサプリとの違いは何?
大抵のサプリメントは原末のことが多いようですが、プラセンタの泉は液体で入っているので、体内での吸収が早いそうです。

・1度に飲む量に制限はあるの?
栄養補助食品なので制限は特にないけど、1日1粒を目安に飲むのが良いそうです。

と、プラセンタの泉に関するQ&Aはこんな感じになっていました。

ダマスクローズウォーターを使っている化粧品ブランドのこだわり

美肌習慣キャンペーン中で、洗顔フォームと美容液、化粧水の3点セットが半額のお試しコースが話題となり人気沸騰中のラミューテの化粧品は、製薬会社と共同し、高品質のダマスクローズを独自製法で通常の3倍という美容成分を含めることを可能にした熟成ダマスクローズウォーターなど、数々のこだわりを持つ化粧品ブランドのようです。

例えばダマスクローズについては、日本人の肌との相性を考え、最も良さそうな信州蓼科高原で無農薬で有機栽培されたダマスクローズを原料にしています。また本来肌の持つ力を引き出して健やかな肌を作り出すことに徹底して開発され、ノンパラベン、ノンアルコール、鉱物油不使用、合成界面活性剤不使用、無着色と、できる限り肌にやさしい無添加へと考えているようです。

これだけのこだわりを聞けば信用できそうですが、ラミューテの化粧品のこだわりはこんなものではなく、もっと多くのこだわりを持って開発に取り組んでいるそうです。

防腐剤を使用していない化粧水

防腐剤を使っていないということを主な特徴の1つにしている化粧品って意外とたくさんあるんですね。なぜこれを特徴の1つにするかというと、肌が敏感という方でも使える肌にやさしい化粧品ですということを伝えるためなのだろうと考えます。敏感肌専用化粧水でオージュンヌという化粧品があるんですが、これもやはり防腐剤は使っていないそうです。

一般的にはパラベンやフェノキシエタノールといった防腐剤が入ってる場合が多いのですが、これらのものはアレルギーを起こしたり、入れる量に制限があったりと肌にとってかなり刺激が強いものになります。

でも、こういった防腐剤を使っていないのなら化粧水が腐ってしまったりしないの?もしそうなら逆に怖いんですけど、と考える人もいるかもしれませんね。

もちろんそうならないような代替策がきちんと講じられています。例えばオージュンヌの場合は、防腐剤の代わりに銀イオンを配合し、水を腐らせず清潔が保てるように考えられています。またオージュンヌは防腐剤のみでなく肌にやさしいものを多く配合しているようです。

あの化粧下地を塗るコツは。。。

シルキーカバーオイルブロックは1個で6か月以上持つという人もいたりして、1か月でのコストパフォーマンスを考えるとかなり良いのではないかと思います。メーカーでは顔全体に使った場合2か月を目安に考えているようです。

そんなコスパの良い化粧下地とはいえ、一度に適量より多く使ってしまえばコストパフォーマンスも落ちるし、化粧ノリにも影響が出るので使い過ぎには注意した方が良さそうです。

シルキーカバーオイルブロックのサイトではこのことについて触れていて、ファンデーションがよれる原因として使いすぎが考えられると書いてあります。一回の使用量は本当にちょっとだけで、よく伸ばして使うようにするのが良いそうです。またこれを塗った後リキッドファンデは、塗り込む感じではなく軽くたたくような感じで馴染ませるとキレイに仕上がるそうです。

ということで、シルキーカバーオイルブロックを塗るコツは使用量は少なく良く伸ばすことです。またもしファンデがよれるようなら使用量を減らせば解決するかもしれません。