Month3月 2014

ヒアルロン酸が減るのは仕方がないこと

ヒアルロン酸は皇潤や四季潤といったサプリメントなどで補給しないといけないという印象がありますが、その通りで年齢が増えれば、自分の身体の中では生成できないので、そのまま何もしなければ年齢の増加と体内のヒアルロン酸量は反比例しているような感じになります。

またヒアルロン酸と活性酸素との間にも関係があります。活性酸素が増えるとヒアルロン酸は酸化され肌の乾燥によるシワなど、老化現象が起きるのでコレを抑えてしまえば良さそうですが、活性酸素は細菌やウイルスなどの感染から守る白血球を生成するという重要な役割もするので、バランス良く存在させなければなりません。

またヒアルロン酸を補給するときは一緒にコラーゲンも摂ると良いです。というのもコラーゲンはヒアルロン酸のパワーをより発揮できるように向上させる作用もあるからで、四季潤などこの2つの物質は一緒に摂るようにすることをおすすめします。ちなみに四季潤にあこの2つの成分の他にグルコサミンやコンドロイチンも配合されていますよ。

あのニキビケアはいくら位するのかしら

背中や胸元のニキビはできてもそのまま放置する人が多いようですが、痕にならぬよう、また繰り返すことの無いようニキビ予防のお手入れはした方が良いみたいですね。

ニキビケアというと、テレビCMでもお馴染みのプロアクティブやクレアラシルといった有名どころがありますが、CMもせず大手のショッピングサイトでも販売されていないのに人気のニキビ予防ケアJewelRainがあるのをご存知でしょうか?

JewelRainは、私が知るところではメーカーの公式オンラインショップでしか販売されて無いようで、その割に大手の美容系口コミサイトではかなりの数の口コミなど高評価の反響があるという話題性に富んだニキビケアです。

そして気になるお値段はというと、定期コースは特別価格で5980円です。通常は8900円なので3445円もオトクになってます。さらに今はキャンペーン中でクレジットカードでの購入は500円引きの5480円とかなりお得にゲットできるようになってます。

キャンペーンは期間限定、先着100名までなのでもし買おうか考えてるなら今のうちに注文してお得に手に入れるのが賢いようですよ。

乾燥肌の改善方法

乾燥肌は、特に秋から冬にかけての時期に高まると言われていますが、夏でもエアコンによる肌乾燥の危機にさらされています。また最近多いケースでは、皮脂の少ない部位への過度な洗顔料やせっけんの使いすぎで、綺麗好きがたたって自ら肌を老化させているというケースです。

皮脂の多い箇所と少ない箇所を見極めた上でメリハリのあるケアが大切なのです。背中や胸の中心部分は皮脂の多いところですからしっかり洗っても問題ありませんが、腕や脚はあまり皮脂の出るところではありませんので、胸や背中など皮脂の多い部分と同じレベルで洗う必要は全くありません。

他にも皮脂の多い箇所としては、足の指などが挙げられますので、そういった部位についてはしっかり洗うべきでしょう。さらに、臭いが気になるのであればブラシを使ってしっかり洗い落とすことが必要になってきます。

乾燥肌に対する保湿も考えて開発されてるアヤナスBBクリームとかでしっかり対策を取ることも重要です。

顔に関しては、やさしく泡で洗うようにし、洗顔後はすぐにローションをたっぷりと付け、上からクリームで蓋をして保湿。水分が蒸発しないようにしましょう。アヤナスBBクリームにはセラミドなどの保湿やバリア機能のある成分が配合されているので、そういったコスメを選ぶのも良い対策となります。

乾燥で身体にかゆみがでる方も、保湿が一番効果的ですので、お風呂上りはすぐにクリームを塗るよう心掛けましょう。

シミを消したいと思う今日この頃です

シミと聞くと大抵の人が紫外線を浴びて日焼けをしたのが原因だと考えがちですが、実はそれだけじゃないのをご存知でしょうか?乱れた食生活やストレスによってもシミはできるんだそうですね。

そのようにシミが出来た場合、どのように対処するのが良いかというと、レーザーなどで消していく方法があります。でもこれはクリニックに行かねばならず、また保険も効かないのでお金も相当かかります。

では、どうするか?以前プラセンタファインとかでプラセンタを飲んだ人が薄くなってきたようなことをどこかに書いていた気もしますが、それは期待できないと考えた方が良いかもです。できたシミは簡単に摂れるということは無くじっくり時間を掛けてケアすれば薄くなることもあるようです。

プラセンタファインなどプラセンタサプリでは難しいですが、新安定型ハイドロキノンという美白成分が配合されてる化粧品があれば、それでケアすることで少しは薄くなるかもしれません。これが私の中で一番良いシミ対策といったところです。